私は、昔母親と一緒に五目ご飯作りに挑戦したことがありました。材料は、まだ自分は小さかったので母親と一緒に、最寄りのスーパーマーケットまで行って、五目ご飯に必要な材料を買い揃えました。材料の購入が終わったら、早速五目ご飯作り開始です。鳥肉や人参、ごぼうは細かく切って、きのこは食べやすい大きさに切って、それから五目ご飯用の素を入れて、あとは炊き上がるのを待つだけです。材料を切るときは、母親と一緒に切りました。私は、大学時代通学する前には、私1人でお弁当をつくります。弁当には五目ご飯を入れるのが普通であります。高校時代にはおにぎりやサンドウィッチを入れることが多かったのですが、私の好物が五目ご飯であることから、大学に入学してからは、ほぼ毎日五目ご飯を入れて出掛けます。たまには松茸ご飯やカレーライス、オムライスを入れることがあります。これは、夕ご飯に松茸ご飯やカレーライスが残った時に、折角なので入れちゃおうと思って弁当に入れているのです。
【カイロ和田浩明】エジプトのスレイマン副大統領は8日、地元メディア幹部らとの会見で、ムバラク大統領の即時退陣を求める国内各地のデモについて「容認できない」と述べ、デモの長期化を容認しない姿勢を初めて示した。AP通信がエジプト国営通信社の話として伝えた。
副大統領は「警察的な手段では解決したくない」とデモを強制排除する可能性をちらつかせて、デモ参加者に自発的に解散するよう促した。
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【ソウル9日聯合ニュース】サムスン電子は9日、米IBMと両社が保有している特許を相互使用できるようにする「クロスライセンス」契約を締結したと明らかにした。
半導体、通信、ディスプレー、ソフトウェアなど広範囲な技術に対し、特許ポートフォリオを構築してきた両社は、今回の契約を通じ、消費者のニーズと急変する市場環境に応えられる製品革新を加速させ、競争力を高めることができるようになったと説明した。
IBMのライセンス担当関係者は、「サムスンとの契約はIBMの競争力を高め、研究・開発(R&D)投資に拍車をかける契機になるだろう」と話した。
サムスン電子側も、さまざまな技術を確保し、顧客のニーズを反映した製品とサービスをさらに効率的に提供できるようになったと説明した。
両社はここ数年間、米特許登録件数1、2位を占めている。
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2011年2月5日、中国新聞網は記事「香港人の配偶者選び傾向調査=男性は秘書、教師が好み、女性は公務員が好き」を掲載した。以下はその抄訳。
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香港紙・明報が1月、香港大学に委託した市民調査によって、香港人の配偶者選びの評価ポイントが明らかとなった。人気が高かった職業は教師。男性側、女性側双方のランキングトップ5に入った。仕事が安定しているほか、時間の余裕があるというのがその理由だ。しかし学校という世界の中で出会いがない女性教師は、独身者が多いのが現実だという。
男性が選ぶ配偶者の職業ランキングでは、トップが管理職・秘書、2位が教師となった。以下、主婦、看護士、金融業界と続いた。女性が選ぶランキングではトップが公務員・警察、以下は医師、社長、管理職・秘書、教師となった。(翻訳・編集/KT)
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【ソウル時事】9日付の韓国紙・朝鮮日報は、シャープ在韓米軍司令官が8日の国会国防委員会メンバーとの懇談で、20万人規模の北朝鮮軍特殊部隊について、指定された任務を遂行する兵力6万人と軽歩兵14万人で構成されているとの見方を明らかにしたと報じた。
出席した国防委員によると、シャープ司令官が言及した6万人は、韓国哨戒艦沈没のような高度な特殊作戦や爆弾テロの任務を常時遂行できる最精鋭部隊。14万人は最精鋭部隊支援のほか後方浸透などの特殊戦を実行できる兵力とみられる。
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北京市と天津市を結ぶ高速鉄道「京津都市間鉄道」の乗務作業を担当する北京鉄路局天津客運段はこのほど、乗務員の制服を変更した。美しさと心温かなサービスで乗客の満足度を高めたい考えだ。(新華社記者 劉海峰撮影)
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(編集翻訳 恩田有紀)
【ワシントン=佐々木類】禁煙を宣言しては吸うことを繰り返していたオバマ米大統領が、足かけ1年、ついに禁煙に成功したようだ。ミシェル夫人が8日、ホワイトハウスで記者団に明らかにした。
ミシェル夫人は「大統領はいつも禁煙したがっていたけど、ついにたばこを止めたのよ。彼を誇りに思うわ」と語った。
10代のころから喫煙してきたオバマ氏はヘビースモーカーで知られる。大統領選挙期間中の2008年2月に再び禁煙中であると表明したが、大統領就任後、激務からたばこに手を出してしまったという。
昨年12月には、ギブズ大統領報道官が「オバマ氏は9カ月間禁煙中だ。代わりにニコチンガムを口にしている」と語っていた。
だが、自ら「何度も禁煙に失敗した」と語る大統領。今回の禁煙はいつまで続くのか…。
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